天皇賞・春(G1)予想【2017】と結果

天皇賞・春出走馬チェック

天皇賞春予想(2017)

◆出走馬チェックの前にこちらの記事もチェック

天皇賞春(G1・京都芝3200m)攻略【2017】

1番シャケトラ
将来的には有望だと思いますがこのメンツに入って初の58kg。
不安のほうが大きいですね。

2番ラブラドライト
前走51kgから一気に58kg。
普通に考えたら難しいでしょう。

3番キタサンブラック
力は間違いないですね。
前走も仕上げ途中という感じでの快勝でしたから
状態が上がってくる今回はもっといいでしょうね。
馬券からは外せません。

4番スピリッツミノル
力不足の感が否めないですね。

5番ファタモルガーナ
もう9歳ですし、上積みを期待するのは酷。
厳しいでしょうね。

6番シュヴァルグラン
引き続き力はキープしています。
好走歴の多いハーツクライ産駒ですし、とにかく馬主運が半端ない。
ここも期待が大きいでしょう。

7番アルバート
間違いなく長距離適性で言えばこの馬。
見る限り生粋のステイヤーがいないメンツなんで十分可能性はあるでしょう。

8番タマモベストプレイ
成績的には狙いづらいかな。
よくて掲示板まで。

9番ディーマジェスティ
去年の今頃は、一番強いと思っていた馬です。
最近の成績は、爪の状態が良くなかったという話も聞きますし
この時期は走るかもしれませんからね。
穴で一考の余地あり。

10番アドマイヤデウス
穴をあけそうであけなと言った状態がずっと続いていますね。
見限られた今回はもしかしたら・・・。

11番プロレタリアト
力不足でしょう。

12番ゴールドアクター
横山典騎手に変ったところが魅力ですね。
ただ、正攻法の競馬しかしてきてませんから、ここで奇襲をかけられるほど器用かと言われるそんあ印象はうけません。
馬券的には切るか切らないか迷ってしまう存在です。

13番トーセンバジル
前走はあきらかに勝つ競馬ではなく、着を拾いにいく競馬。
毎回そんなに上手く行くとは思えないので今回は軽視。

14番ワンアンドオンリー
和田騎手の勢いがいいですから、その勢いにのってどうでしょう。
実は、ここまでの長丁場は今回が初めて。
復活の舞台はここか!?
成績のいいハーツクライ産駒ですし、穴で狙ってみても面白いかも・・・。

15番サトノダイヤモンド
有馬記念は正直、サトノの2頭出しのチームプレイで勝ったと思っています。
キタサンブラックには、本当の意味で勝利したとは言えないでしょう。
ディープ産駒と相性の悪い天皇賞。
どういう走りになるか注目でうs.

16番レインボーライン
デムーロ騎手なんで、馬券的には抑えておきたい1頭。

17番ヤマカツライデン
力不足でしょう。

天皇賞・春予想のまとめ

本命は、人気ブログランキングにしました。
馬の状態・騎手の勢いすべてにおいて今は軽視できません。
スキが少ないですからね。
なにより自分の競馬できる枠ですし、今回も死角は見当たらないでしょう。

結果※レース終了後に追記

買い目はレース当日下記メルマガにて配信。
なるほど!競馬はこうやればいいのか!

【天皇賞・春の買い目】


キタサンブラック

相手
6番 シュヴァルグラン
7番 アルバート
14番 ワンアンドオンリー
15番 サトノダイヤモンド

【投資額】

1,000円

【払い戻し】

610円

      2017/05/01

 - GⅠ究極の重賞予想と結果 , ,