キーンランドC(G3)予想【2016】

キーンランドカップ出走馬チェック

キーンランドカップ予想(2016)

1番セカンドテーブル
評価が低くなりがちですが、馬の力は全然あると思います。
騎手がまだ若いのでそこがどうかですね。
やれなくはないでしょう。

2番ファントムロード
さすがの堀厩舎も8歳馬をここで激走させるのは難しいのでは・・・。

3番エポワス
昨年も同レースに出走していますが、9着という着順を考えるとなかなか難しでしょう。
デムーロ騎手が騎乗するんでどこまでやれるかっといったところでしょうか。

4番シュウジ
前走が勝ちパターンだっただけに、最後に差されたのが嫌ですね。
モレイラ騎手は魅力ですが、頭がイメージしずらい。

5番ソルヴェイグ
前走がインパクトあるレースでしたね。
だいぶ不利な状況の中から差し切ったところをみると
ここでもやれるでしょうね。

6番オメガヴェンデッタ
ずっと武豊騎手が騎乗しつづけてますね。
手の内にいれてるでしょうし、レースを使うごとに着順をツメてきてるところがいいですね。
土曜の調子をみてるとここで一発あってもおかしくありません。

7番サドンスーム
この馬も、もう7歳なんですか。
自分でレースを作れないんで、ハマるか、ハマらないかだけ。

8番ホッコーサラスター 
とりあえず重賞の壁にぶつかるでしょう。

9番サトノルパン
このメンバーに入ると重賞実績が光りますね。
京阪杯ではビックアーサーに勝ってますから、ここでは力が違う印象。
ルメール騎手を配してきてるあたり状態は申し分ないはずです。

10番アクティブミノル
人気で嫌って、人気薄で買えばいいだけ。
今回は買いじゃないかな。

11番オデュッセウス
ここに来ての斤量アップはプラスには見えませんね。

12番レッツゴードンキ
G1馬だけにどこかで復活するのではという期待がオッズに常にでてますね。
嫌ってなんぼでしょ。

13番ナックビーナス
将来性は感じますが、ここではないかな。

14番ブランボヌール
ワンパンチかけるんですよね~。

 

札幌記念のまとめ

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上記の説明で記載したとおり、タイミング的にはここでしょ。
一発ありますよ。

   

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